かんたん!高機能!バックアップツール。
ProjecKit(プロジェキット) 2

「ツール」メニュー

「ツール」メニューでは、アプリケーションの基本設定、プロジェクトをテンプレートとして保存する機能、およびテンプレートの編集をサポートしています。


「設定」メニューでは、以下の画面でアプリケーションの基本設定を指定します。


言語 日本語または英語を指定できます。次回起動時から有効になります。
起動時に前回のプロジェクトを読み込む 起動時に前回設定を読み込みます。次回起動時から有効になります。
プロジェクトファイルフォルダ プロジェクトファイルの格納場所を指定します。
デフォルトのバックアップフォルダ 新規プロジェクトのデフォルトバックアップ先を設定します。
テンプレートのフォルダ テンプレートファイルの格納場所を設定します。
通常のファイル バックアップ対象ファイルの表示色を設定します。
除外ファイル バックアップ対象から除外されているファイルの表示色を設定します。
追加ファイル 除外ファイルから追加されているファイルの表示色を設定します。
システムファイル システムファイルの表示色を設定します。
隠しファイル 隠し属性ファイルの表示色を設定します。
読込専用ファイル 読込専用ファイルの表示色を設定します。


各フォルダの参照ボタン「...」で、コンピュータ上の任意のフォルダを指定できます。
※保存先フォルダによっては、Windows のUAC(ユーザーアカウント制御)によってファイルの保存に失敗したりする場合がありますので、ご注意ください。
「デフォルト(D)」ボタンで、設定内容をデフォルトに戻します。
表示色設定の各ボタンでは、カラー選択画面が表示されて任意の表示色を設定できます。