かんたん!高機能!バックアップツール。
ProjecKit(プロジェキット) 2

備考・注意事項

【著作権について】
ProjecKit 2 の著作権は、株式会社シーソフトに帰属しています。
本ソフトウェアの転載、配布は自由ですが、利益を目的として販売するなどの行為は禁止されます。
本ソフトウェアによって作成されるバックアップファイルについては、二次的著作物として取り扱わず、利用者の著作物としてご利用できます。


【サポートについて】
ソフトウェアの開発に当たりましては万全を期しておりますが、万一ご利用に際して障害・弊害などが発生した場合でも、著作者はいっさいの義務・責任を負いませんので、あらかじめご了承ください。
ProjecKit に関する不具合や機能要望などのご連絡、お問い合わせは、本ページ上部のお問い合わせリンクからメールにてご連絡ください。
諸事情によってサポートの対応がすぐに実施できるとは限りませんのでご了承ください。


【動作環境】
本製品は、次のオペレーティングシステム上で動作します。
 Windows 2000/XP/Vista/7 日本語版
上記OSの英語版でも動作しますが、その場合は設定画面で言語を[English]に変更してご利用ください。


【利用ライブラリのライセンスについて】
本ソフトウェアの実装には、以下のLGPLライブラリおよびリソースが使用されています。
これらの製品の著作権は各社、団体に帰属しており、ライセンス条件に則った形で利用しております。

Qt application and UI framework
 7-Zip ファイルアーカイバ
 7-ZIP32.dll ライブラリ
 Everaldo Crystal Icon
ProjecKit のインストールフォルダには、これらのライブラリおよびリソースに関するドキュメントが同梱されます。


【バックアップ時の動作について】
プロジェクトに含まれるファイルが大量に存在する場合、「バックアップ」処理の開始時にしばらく動作しない時間が発生してしまいます。(内部処理でファイルのリストを作成するため)
大量のファイルバックアップはしばらくお待ちいただく必要があります。
プロジェクトファイルが編集された場合は、終了時やプロジェクトの切り替え時に保存の確認が表示されますが、バックアップ処理を行った場合のカウンタ増減時は自動的にプロジェクトファイルが保存されます。


【作業ドライブの生成と解除】
バックアップ処理中に、作業ドライブを割り当てます。作業ドライブはバックアップ処理の終了とともに解除しますが、バックアップ動作中などにエクスプローラの表示が変化したりしますが、Windows の動作に問題はありません